保育園は、乳幼児期の子ども達が一日の生活の大半を過ごす場所です。
子ども達が健康且安全で情緒の安定した生活が出来る環境を用意し、自己を十分に発揮しながら活動できるように配慮しています。保育の内容は、保育所保育方針により、基礎的事項・健康・人間関係・言葉・表現となっています。
オムツ外れの時期が早まりトイレトレーニングの効果が高まることが期待できます。
早くオムツが外れるということで、成長したという自覚と共に自信を持つようになり、生活面での自立も早くなります。
コミュニケーションの面では、子どもがおしっこを漏らした不快感から泣き出すことで保育者(親)は子どもの異変に気付き、子どもに関わる事が出来ます。
素材が布である ・・・ 敏感肌の赤ちゃんにも安心して使えます。
コストが安い  ・・・ 初期費用はかかりますが、布オムツは繰り返し使えます。
環境にやさしい ・・・ 紙オムツと違い、ゴミを出しません。よってダイオキシンなどの有害物質を出すこともありません。
★楽しい雰囲気の中で正しい食事の仕方や子どもたちの健康・育成を目標としています。
★お昼(副食のみ)
★3時のおやつ
3歳以上児は副食とおやつの給食です。
★朝のおやつ
★お昼(主食と副食)
★3時のおやつ
3歳未満児の給食は、ごはん・パン・めんなどの
主食を含む昼食とおやつです。
★細心の注意を払い、子ども達の安全を第一に考え、栄養面や食材に
 十分配慮し楽しくおいしく食べれるように工夫されています。


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